2013年09月19日

青銅つるはし勲章&青銅スコップ勲章入手後のワークスコール

青銅つるはし勲章&青銅スコップ勲章を入手した人は、その後のワークスコールは何をしているでしょうか?




私の場合、ワークスコールの新規追加を見越してチケットを貯め込んでいます。ワークスコール.jpg

コールチケットのストック上限は15枚(青銅つるはし勲章所持で16枚)ですが、ワークスコールをオファーしておけば上限を越えてコールチケットを保管しておくことができます。
今後新規にワークスコールが追加された際に、オファーしているワークスコールをキャンセルしてコールチケットに戻せば、発行を待つことなく一気に進めることが可能です。

オファーの順番は、誤ってクリアする可能性の低いINVやSCTからにしています。
レイヴや討伐関連は意図せずクリアしてしまう可能性があるので後回しにしていますが、ワークスコールの追加時期によっては全てオファーすることになるかもしれませんね。


話は変わりますが、FFXI11周年記念のアニバーサリーキーボードが発売されるみたいですね。
税込27,000円で高っ!と思われるかもしれませんが、元となっているキーボードが東プレのRealforceシリーズで、これは無接点静電容量方式というスイッチ方式を採用した高級キーボードです。

このRealforceシリーズは元々金融機関などの業務用として使用されていたもので、銀行の窓口業務用として70%のシェア占めています。
無接点静電容量方式というのが大きなポイントで、他の入力方式と違い接触での検知ではないため部品の摩耗が起こらず寿命が長いこと、動作音が小さく入力が正確で、タッチがとても軽く長時間使用しても疲れないのが特徴です。
とても良いものなので、興味がある方は是非調べてみてください。

私も現在Realforce108US 静電容量無接点方式 ALL30g ホワイトを使っています。


欠点を挙げるとしたら、重量が結構あるという点ですね。
机の上に置いてずっと使うのなら問題ありませんが、脚の上に乗せたりと色々動かす人は重さが気になるかもしれません。

あとアニバーサリーキーボードの黒地にゴールドの文字というのは見にくい気がするのですかどうなんでしょうか。
タッチタイピングが出来る人は問題ないですが、ちょくちょくキーボードを見る人は白地に黒文字の方が打ちやすいような気がしますね。




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