2014年09月14日

インカージョンとコンテンツレベルの上昇

結構ハードになってきました。

敵の強化について


CLが1上がると敵がどの程度強くなっていくのかですが、キャパシティポイントの獲得量をみると単純にCLが1上昇=敵のLvが1上昇だと見てよさそうでした。
そしてLvが1上がるごとに必要命中がどの程度上がっていくのかは、以前にウォーの門の必要命中を調べた時のデータではLvが1上がるごとに必要命中が約35ずつ上昇していたので、おそらくここも同じぐらいだと思います。
雑魚については強さの表示が計り知れないではなく普通に確認できるので、正確な値も割り出せるのですが、なにぶんソロでは入れないのでもし時間が取れたら調べるかもぐらいの感じです。

また魔法のスタンは魔命重視の学者でCL128までは一切レジ無しで入っていました。
ただNMへのスリプルが結構レジられるようになってきたので、ここから先は側近を後回しにしてNMから最初にやった方がいいかもしれません。

レベルの上昇=ステータスの上昇以外で確認できた敵の強化としては、Tryl-Wuj Wingripのペットの数が徐々に増えていました。(CL123〜124が1体、125〜126が2体、127〜128が3体)
またCLいくつからかは忘れましたが、NMを釣った瞬間や睡眠が解けた瞬間に特殊技を使うようになっていたので、途中からリゲインも付いているようです。
NMを寝かせて雑魚や側近をやる場合、NMが起きた瞬間に厄介な特殊技を使われる可能性があるので注意が必要です。

またCL128からは王の名前がBrash Gramk-DroogからGramk-Droogに変化し、得られる称号も「スキアン フェラー」から「オンビフィッド スレイヤー」に変わります。
ただ使用技など特に挙動は変化していなかったので、単純にレベルが上がった分のステータス上昇だけのようでした。
ちなみにBrash Gramk-Droogを倒すと自分は影だと言いますが、Gramk-Droogを倒しても変わらず自分は影だと言っていました('〜')

構成とルートの変遷


ワープが使えない時の進行ルートは、最初の頃はイムル→イグノア→トリルの北東ルートとダルス→リッジ→グラムクの南西ルートで1突入につき3NMずつやっていました。
ただ北東ルートについては移動距離が長くCL126の時点でギリギリだったので、今はイムル→イグノアの北ルート、イグノア→トリルの東ルートに分割しています。
南西ルートは移動距離が短くCL128でも時間を10分弱残せていますが、厳しくなればこちらも分割することになると思います。

構成は最初の頃は前前白吟学学のスタナー2枚でやっていました。
ただCLが上がるにつれてマドマドだけではイグノアへの命中が不足してきたので、今は前前白吟コ学でやっています。
スタナーが1枚になるのでリキャスト的に止められない場面が増えますが、強化が消されてもコルセアはロールを複数回したりバスト法を使って上手くやりくりしています。

SPアビリティは毎回グラムク戦で使用しています。
ただそろそろイグノアへの命中がマドマドハンター有りでも厳しくなってきたので、CL130を超える辺りからイグノア戦でもソウルボイスを使う必要が出てきそうです。

この記事へのコメント
参考までにインカージョン用の前衛装備など記事にしていただけないでしょうか
Posted by at 2014年09月15日 22:13
前衛と言ってもジョブが色々ありますし、CLによって、また雑魚やNMの種類によっても必要命中が変わるので、これが良いという装備を挙げるのは難しいですね。
Posted by Bun at 2014年09月16日 20:41
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