2018年02月15日

3人でメナスインスペクター カミール山麓編

カミール山麓も精霊構成でやれるので簡単な方だと思います。

カミール山麓


構成は剣学風がオススメで、フェイスは特に必要ありません。
学者自身が連携作成→MBを行うため精霊装備が必要で、5系→4系とMB出来るよう連携のマクロは〆を計略で作る必要があります。

Azeman、Calydontis
3人なら敵のHPが少ないので、どちらも核熱連携→ファイアVのMB一発で倒すことが出来ます。
ギミックの発動は特殊技の使用が条件になっているので、精霊構成なら気にする必要はありません。

Sinaa
他のモンスターほど火の耐性が低くないため、ここで魔導剣士のレイクを使用します。
レイクがあれば核熱連携→ファイアVのMB一発で倒すことが出来ます。

Cherti
ギミックはHPを10%削るごとに近接・遠隔・魔法攻撃のどれか1つが1.5倍のダメージになり、それ以外は95%カットになるという物です。
HPが残り90%を切るまでは全ての攻撃が通るので、開幕に核熱連携→火門の計IIでMBを行い、後はスリップダメージで倒れるまで放置しておけばOKです。

Mirka
3人でもHPが10万を超えるので、核熱連携→ファイアV→ファイアIVとMBを2発入れます。

雑魚のタゲ切り
AzemanとCalydontisを倒した後、Sinaaまで止まらずに移動すればそこまでの雑魚は全てタゲが切れます。
それ以降はタゲ切りが出来るほどの距離が無いため、盾役が全てキープしたままボスまで進行します。
ただしカミール山麓の雑魚は視覚感知で盾役が集めにくいので、後衛がからまれた場合は個別に処理を。

Utkux
ボスはHPが多いので、ここで風水士のサークルエンリッチと魔導剣士のガンビットで支援をします。
上記の支援があれば学者の核熱連携→ファイアV→ファイアIVのMB1セットで倒すことが出来ます。

メナスインスペクターは人数を増やすと敵のHPも増えるので、カミール山麓ではChertiをスリップダメージで削り切るまでの時間も伸びてしまいます。
一応エフェクトの色でどのダメージが通る状態かが判別出来るので、大人数でやる場合は途中で追撃を入れるようにすると時間が短縮出来ると思います。
ちなみにAzemanとCalydontis以外はMP持ちなのでアスピルでMPを補給することが可能です。

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