2018年06月01日

青魔道士1人で醴泉島範囲狩りジョブポイント稼ぎ

自分が稼ぎ終わってから紹介するスタイル。

構成など


醴泉島での範囲狩りは慣れると青魔道士1人でもチェーンを切らさずに続けることが出来ます。
構成は青コ+ジョブポイントを稼ぎたいキャラ4人で、枠がある場合はフェイスのクポフリートを呼ぶと多少時給が上がります。
最低限青魔道士が1人いればジョブポイント稼ぎが出来るので、複垢を一気に上げたい時や、通常のパーティ向けではないジョブを知り合いと交互に上げるという時に便利だと思います。

私が主に使っていた狩場は#5と#6の中間にあるマンティス等がいる広場(ギアスフェットのテレス等で段差を利用する場所)で、キャンペーン中の時給は400〜430程度(消費1355以降)を見込めます。
狩場は敵が多く集まっている場所なら他のところでも出来ると思いますが、範囲狩りは周りに人がいないことが重要なので、ソロでは狩りにくいマンティスのいる広場が滅多に人が来ることがなくオススメです。

青魔道士で使用する魔法は以下になります。

攻撃系
テネブラルクラッシュ
スペクトラルフロー
エントゥーム
アンビルライトニング
B.フルゴア
サブダックション
レテナグレア
マジックハンマー

強化系
カルカリアンヴァーヴ
エラチックフラッター
オカルテーション

コルセアはコルセアズロールとエボカーズロール役で必須ではないですが、いるといないのとでは大きく時給が変わってきます。
Apex狩りと違ってキャパシティポイントがカンストしないため、コルセアズロールの効果がそのまま現れることになり、王将の首飾り有りでラッキーナンバー維持だと34%の差になります。
メインコルセアがいない場合はサポコルセアでコルセアズロールをすれば多少の足しにはなります。

狩り方など


キャパシティポイントステップアップキャンペーンは「チェーンの数に応じて」キャパシティポイントが最大で3倍になるため、いかにチェーンを切らさずに狩り続けるかが重要です。
青魔道士1人で狩る場合はカルカリアンヴァーヴやオカルテーションが切れると致命的なので、基本的に敵を引き連れて集めるようなことはせず、敵が複数体いる場所の中央に立ち少しずつ殲滅しては移動の繰り返しになります。
安定して狩り続けるには周回出来るように一定のルートを決めて移動するのが理想で、移動距離が長くなってチェーンが切れそうになった場合は、近くの敵を1匹だけ倒してチェーンを繋げることも大事です。

魔攻装備は以前の記事から右耳が王将の耳飾りになった物を使用で、ドメイン効果の剛毅有りでのダメージが以下のような感じです。

テネブラルクラッシュ
トード以外は一撃。

スペクトラルフロー
トードとマンティスの一番レベルが高い個体以外は一撃。

エントゥーム&アンビルライトニング
チゴー以外は2発必要。

基本はテネブラルクラッシュ→スペクトラルフロー→エントゥーム&アンビルライトニングの3種をローテーションで、B.フルゴア・サブダックション・レテナグレアはレジスト等で倒し切れなかった時の追撃用です。
トードのみ魔法ダメージカットがあり一撃で倒すことが出来ないので、エントゥーム&アンビルライトニングかスペクトラルフロー&サブダックションで固めている間に削り切る必要があります。
またマンティスは通常攻撃でブリンク全消しの物があるため、からまれた時やスペクトラルフローで削り切れなかった場合、相手の攻撃が発動するまでの間に追撃で押し切ることが重要です。

MPはエボカーズロールとドメイン効果の仁愛があれば切れることはありませんが、無い場合は徐々に減っていくのでコンバートやマンティスへのマジックハンマーで補給をします。
マンティスは一番レベルの高い個体がスペクトラルフローで削り切れないため、テラー中に素早くマジックハンマーを撃てばブリンクを消されることなくMPを補給することが可能です。

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