2020年03月27日

Bozzetto Regent

直近4回分のアンバスケードで3回出番有りと、赤魔道士を入れる機会が増えてきました。


構成など


構成は暗ココ白赤風で、支援や役割等は以下です。

暗黒騎士
メインアタッカー兼タゲ取り役で、火力さえあれば他のジョブでも問題無いと思います。
ボス戦時はソベランイーディクトに合わせてトアクリーバー、雑魚戦時は普通に即撃ちで。

コルセア
ソベランイーディクト誘発役兼アタッカーで、要アタクトス(アナーキー+2以上)。
ロールは片方がクルケッドカオス+ハンター、もう片方がクルケッドサムライ+モンクス。
サベッジブレードの装備はなるべくマルチアタックを排除で、以前の記事の装備から頭脚をマリグナス、腰をフォシャベルトに変更するのが良いと思います。(通常装備は特に変更無し)

白魔道士
プロテアV、シェルラV、オースピス、アディストと雑魚(青)まではバストンラ、雑魚(赤)からバファイラ。

赤魔道士
雑魚の寝かせとディアIII、ディストラIII、サイレス、ディスペル等の弱体とヘイストII回しを担当。

風水士
インデフューリー、アビ乗せジオフレイル、エントラストインデヘイスト。

戦闘の流れ


倒す順番はボス→雑魚(青色)→雑魚(赤色)×2です。

コルセアは事前にファントムロール装備に着替えておき、突入後1個目のロール→片方がランダムディール→続けて2個目のロールを連続でかけます。
強化終了後に暗黒騎士がボスにドレインIIIを唱えて戦闘開始で、赤魔道士はサボトゥール&クイックマジックを使用して赤→青→赤の順番にスリプル2→1→2を入れて雑魚を寝かせ。

立ち位置はその場で全員固まって戦闘で、羅盤とディアIIIを確認してから攻撃を開始し、コルセアがすぐにサベッジブレード。
以降もサベッジブレードでボスの使用技をソベランイーディクトに固定したまま最後まで削り切ります。

サベッジブレードを撃つタイミングはソベランイーディクトのモーション終了後、通常攻撃のモーション開始と同時ぐらいが目安で、誘発役が2人いる場合はピッタリ被らないように注意してください。
サベッジブレードのダメージが足りているのに他の特殊技が漏れる場合の可能性としては

・サベッジブレードのタイミングが早すぎる(ソベランイーディクトのモーション完了前に撃っている)
・サベッジブレードのタイミングが遅すぎる(ソベランイーディクト終了後、通常攻撃を2回以上挟んでいる)
・与TPが多すぎる(殴る人数が多すぎたり、オースピス等のモクシャが不足している)


辺りが考えられます。
上記をクリア出来ていればボスのHPが減っても他の特殊技が漏れることなく削り切れるはずです。

ボスを倒した後は雑魚(青色)→雑魚(赤色)×2の順番に倒して終了です。
雑魚は正面からの物理ダメージを50%カットするので、固まらずに全員で囲むように立ってください。

また上記のダメージカットとは別に赤色の雑魚は防御力に補正が付いているようで、ボスに攻防比がキャップする支援でも赤色の雑魚にはキャップしません。
ですので赤色の雑魚に時間がかかるという場合は、攻撃力アップ系の支援を増やすと早く倒せるようになると思います。(補正のかかり方次第ですが防御ダウン系は効果の低い可能性有り)

この記事の構成でクリアタイムは5分半前後でした。
装備を用意していなかったので赤魔道士は殴っていませんが、攻撃に参加出来ればもう少しタイムを短縮することも出来そうですね。
今回はココが複垢の枠でしたが、WSのタイミングをずらせる点はメリットになっていました。

また雑魚の特殊技さえ完封出来れば白魔道士抜きでも十分なので、最初は白魔道士を抜いてサドンランジ役で青魔道士を入れてやってみたのですが、殴る人数が増えるのとオースピスが無い分ボスの特殊技が漏れやすく断念しました。
装備側で調整すればいけるかもしれませんが今回は時間が無かったので、また次回機会があれば試してみようかと思います。




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posted by Bun at 08:00 | Comment(0) | アンバスケード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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