2021年02月20日

アトーンメント3の弱点について

弱点が突けるかどうかにかかっていますね。

※一分情報を訂正(2021/02/22)

Veng+5進行中


Veng+5は前半の3体に挑戦して、Xevioso(バズテヴィア)とKalunga(ギャブラス)はエフェクトの解除に成功してどちらも約6分で討伐、Ngai(ロックフィン)はエフェクトが解除出来ずHP5%を残して時間切れ、2戦目で残りを削って討伐という結果でした。
エフェクトが解除出来れば5キャラでもまだ余裕を持って削り切れるのですが、解除出来ないとオブジェクトを大量に設置されて一気にグダグダになる感じです。

オブジェクト(Zisurru)について


エフェクト発生中は特殊技を使用する度にZisurruというオブジェクトが設置されます。

前回の記事でオブジェクトはWSを撃っていれば消えると書きましたがそれは間違いで、魔導剣士が削らずにキープしているだけでも自然に消えていたので、単純に時間経過(10秒ほど?)で消滅するようです。
設置される数はエフェクトが発生してる時間が長くなるほど増えるようで、最終的には一度に10個以上設置するようになっていました。

Zisurruの与えてくるダメージはモンクで450程度だったので、エフェクトが解除出来ずに時間が経過すると設置された数だけダメージを受けることになり、ほぼ詰みの状態になります。

赤弱点と青弱点


赤弱点→青弱点と連続して発生させるとエフェクトが解除されるようです。
イメージとしてはエスカ-ジ・タのFleetstalkerに近いと思います。

今回取った行動と解除出来たパターンが以下です。

Xevioso(バズテヴィア)
エフェクト発生後に取った行動はルドラ→ルドラ(闇)を2セットとエヴィ→ルドラ(闇)を1セット
エヴィ→ルドラのタイミングで解除

Ngai(ロックフィン)
四神→ビクスマ(光)→ビクスマ(光)の3連携を繰り返したが解除出来ず

Kalunga(ギャブラス)
エフェクト後に取った行動は不動→乱鴉(闇)を1セットと照破→不動(湾曲)→花車(核熱)を1セット
不動(湾曲)→花車(核熱)のタイミングで解除

Xeviosoは前回ルドラ→ルドラの闇連携で解除出来ていたのですが今回は解除出来ず。
何故かエヴィ→ルドラの同じ闇連携で解除出来るという結果になりました。

そこで動画を見返してみたところ、ルドラ→ルドラのタイミングで魔導剣士がヘイトリセット(インサイズアポセオシス)を受けてシーフがターゲットを取っていたので、可能性としては「背後から撃つ」必要があるのかもしれません。
七支公のアチュカやクムハウも背後からのWSが条件になっていたので、それと同じ可能性がありますね。
Ngai(ロックフィン)で青弱点が出ないのも、マリーンメイヘム対策で離れている後衛の魔法が届くよう側面に立っていて、背後から攻撃出来ていないからなのかもしれません。


Xeviosoは青弱点もクリティカルという情報を見かけたので動画を見返してみたところ、ルドラストームの後若干遅れて弱点マークが出ているので、確かにWSではなくその後の通常攻撃がキーなのかもしれません。
シェオル ジェールは重いので最初はラグの影響かと思っていたのですが、Kalungaはマクロを押した瞬間に弱点マークが出ているのでそういう訳ではなさそうです。
それならばとArebatiも動画を見返してみたところタイミングが若干ズレているので、こちらもクリティカルが条件だと見て良さそうです。

XeviosoとArebatiで赤弱点と青弱点の条件が同じとなると、OngoはやはりどちらもMBで、Kalunga(Mbozeも?)は連携(種類問わず)を繋げることが条件だと見ていいかもしれないですね。
ただWSで毎回赤弱点が出るNgaiはまだ不明で、普通にWSを撃っているだけでは解除されません。
可能性としては毎回赤弱点が出るのは青弱点の受付時間切れで、もっと素早い間隔でWSを撃つ必要があるのかもしれないですね。

以下に赤弱点と青弱点が出たパターンをまとめ。

Xevioso(バズテヴィア)
赤弱点:通常攻撃とエヴィを撃ったタイミングで発生、ルドラでは発生せず、おそらくクリティカルが条件
青弱点:通常攻撃のクリティカル

Ngai(ロックフィン)
赤弱点:四神、ビクスマ、デミディエーションで毎回発生。WSならなんでもOK?
青弱点:不明

Kalunga(ギャブラス)
赤弱点:不動→乱鴉(闇)と照破→不動(湾曲)で発生。
青弱点:上記の照破→不動(湾曲)の後の花車(核熱・吸収)で発生。連携を繋げればなんでもOK?

Ongo(ワクタザ)
赤弱点:土遁の術MB(ダメージ2桁)で発生。闇連携自体では発生せず。土MBが条件?
青弱点:必滅→必滅の闇連携もしくは土遁の術MBで発生。タイミング的におそらくMB?

Mboze(イグドリア)
赤弱点:未確認
青弱点:未確認

Arebati(セフエジ)
赤弱点:通常攻撃で発生。おそらくクリティカル。
青弱点:通常攻撃のクリティカル

posted by Bun at 19:00 | Comment(9) | オデシー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
Ngai(Veng+5)はビクトリースマイト連打で問題なくいけました。
解除しきれない時は連携後にサンダーショットを入れていました。
モンクスロールを回していたので単純に特殊技の頻度が少なかっただけかもしれませんが・・・
Posted by at 2021年02月20日 22:54
背後からのWSでということでしょうか。
だとしたら普通に光連携でいける感じですかね〜
Posted by Bun at 2021年02月21日 00:44
背後からという指示は特にしていませんでしたが盾の方に
頑張ってもらっていたのでターゲットがモンクに向いたということはありませんでした。
ノックバックやマリーンメイヘム対策で完全に背後からではなかったと記憶しますが、
少なくとも真横、正面からは殴っていません。

Mboze(Veng+5)もカタストロフィ連打であっさり片付きましたがこれも単純に運かもしれません。
これも以前のアトーメント3の解説記事を参考にさせていただきました。ありがとうございました。
Posted by at 2021年02月21日 02:05
Mboze(Veng+5)はトアクリーバーでした。
カタストロフィはKalunga(Veng+5)です。失礼しました。
Posted by at 2021年02月21日 02:08
Mbozeが1番強いみたいですが、私もVeng+0の時はティーンバーを使ってこなかったで、技の運によるところはありますね〜
Posted by Bun at 2021年02月22日 00:42
Mbozeはアップルートで2000オーバー食らうこともあります(スケは掛けてませんでした)。
サクパタで被ダメ-を積むのが前提なんでしょうかね?
Posted by at 2021年02月22日 07:50
スケ・身替・八重霞等は無効だそうです。
アトーンメント1のデュラハンのように何かしらのギミックがあるのでしょうね〜
Posted by Bun at 2021年02月23日 00:07
ぼちぼちアグゥを取り入れた学の記事お願いします
Posted by at 2021年02月24日 09:28
学者は全然更新していませんでしたね〜
新装備込みの記事はまた順番にやっていこうと思います。
Posted by Bun at 2021年02月25日 00:39
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